接骨院には沢山本がおいてあります。今日は治療中にこの本を読みました。
「いまの状況が何であれ、それがいま起きているのでなく一年後に起きるのを想像するだけでいい。
次に「これはそんなに重要な問題なのか」と自分に聞いてみる。本当に重要なことも万に一つはあるだろう。だが、ほとんどたいしたことではないのだ。
配偶者、子供、上司とのもめごと、自分のミス、失ったチャンス、なくしたサイフ、仕事の失敗、捻挫、問題はなんであれ、一年たてば、気にならなくなるはずだ。」
というくだりがありまして、”捻挫”というところで思わず笑ってしまいました
でもねぇ。忘れてばっかりいるからまたやっちゃうんでしょうしねぇ。今日、担当の先生に「いやぁ当日は結構歩けたんですよねぇ。帰らなきゃってことなんでしょうけど・・・よくあそこから歩いてきたなぁって思います」ってな話をして、先日のブログに書いた4年前の交通事故のときも当日は相手の方のことばかり気になって普通に帰った話をしたんですけど・・
さらにさかのぼることうん十年前・・中学校の時も、やっぱりそうでした。体育の授業で平均台から転倒して2,3日は平気で遊びまわってて数日後痛みだして、骨にひびがはいってたぁ~
ということに気づいてということがありました。
なんか、鈍感なんでしょうかねぇ。体に意識が向いてないのでしょうか。三位一体できてない???だから病気やけがが耐えないのでしょうねぇ。からだの声を聞いてないんでしょうねぇ。ごめんなさい。カラダさん
です。
さて話は変わりましてお知らせです。
武藤悦子先生のディヴァ・ライト(東京・馬込)で6月2日まで「ラストポートレート この世に生を受けて」の写真展が行われています。
また6月1日(日)には武藤先生のチャリティートークセミナー『動物たちへ愛と光を』も開催されます。
6月1日(日) 15:00~16:00
参加費:無料
ドネーション(寄付)方式でお願いします。無理のない範囲で結構です。
ご協力いただきました金額は全て『ライフボート』へ寄付させていただきます。(詳しくはディヴァライトのHPをご覧ください。)
武藤先生にはオーラソーマは勿論ですが、ヌメロロジー&カバラ、ハムサリーディング、ドリームワーク、インチュイティブリーディングなどなど沢山のセミナーでお世話になりました。先生のスタンスは私のスピリチュアリティの礎になっているところが大きいです。
今回、私はこの足なもので、お伺いすることができないですが、こういった行いは先生が仰るようにネイティヴアメリカンの伝統『ギヴ アウェイ』やカバラの伝統チャリティーの考え方に則ったものであり、私もそれに少しでも協力したいと思っております。
お時間がある方は遊びにいらしてください。
今日も最後までお読みくださいましてありがとうございます。
皆さんに沢山の愛と祝福の光が降り注ぎますように
ヒーリングオフィスブライト
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