打診 聴診
子供の頃 内科にいくと先生が、背中や胸をとんとん叩いて 聴診器で音を聴いてってされてましたね。
シンギングリンのヒーリングをするようになって、宇宙(シンギングリンの大サイズ)を奏でながらみなさんのからだにバイブレーションを与えていくのですが、調子が悪いところやエネルギーが滞っているところは、音が消えたり、響かないのです。
Aさんも、事前のカウンセリングでは、「特に問題ない」というお話でした。
でもヒーリングを始めると、左の下腹部と股関節でまったく音がならなくなるのです。
このような場合、何度か響かせることで整っていくのですが、かなり丁寧に何度もヒーリングさせて頂きましたが、響きはあまりよくなりませんでした。
あわせてオーラ透視をしてみるとあきらかに下腹部に腫れがあります。
また、股関節はエネルギーが途切れていて、これは過去世のことに起因しているようでした。
ヒーリングが終わって、卵巣のう腫があることをお話しくださいました。
シンギングリンヒーリングを継続的に受けにきてくださっている方で多いのが、卵巣のう腫や子宮筋腫の女性です。
アトピーや睡眠時無呼吸症候群、前立腺、難聴、あと心の問題など
現代医学や西洋医学で治りにくい、治らないといわれた方やお薬に抵抗のある方などもいらっしゃいます。
タイトルに打診と書きましたが、ヒーリングは医療行為や診断ではありません。
ただ、サイマスティック療法など音を使った治療法が医療現場で用いられて効果をあげていこともあります。
シンギングリンのように倍音のよさをもちいた音叉・クリスタルボウルのヒーリングもさまざまな癒しの効果が見られますが、これらはからだに直接ふれてバイブレーションを加えません。
音響療法では水を通しての振動伝達が一番顕著であり、効果的だといわれていますので、からだに直接振動を加えていくシンギングリンのヒーリングはよりシンパシックレゾナンス効果を感じて頂けると思います。
シンギングリンはこれから、アーユルヴェーダ伝承医学をもとに、アロマ精油なども用いて、こころやからだのさまざまな症状の改善に役立っていくことと思います。
現在、キャンペーンをおこなっておりますので、この機会に一度シンギングリンで宇宙の虚空の旅を楽しんで頂ければと思います。
●ヒーリングオフィスブライト
http://www.k4.dion.ne.jp/~h-bright/index.htm
*11月のキャンペーン
http://healing-bright.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/11-f6eb.html
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